ポッチャリはメタボリックのもと
こんにゃくやおから等の脂肪がほとんどなくローカロリーな食べものを使って体にいい食を多めに摂取するようにすると楽です。
炭水化物を過剰に補うのは太りすぎになりやすいので量を減らし、夕食を控えめにするのが重点です。
太っちょかどうかは見た目の外見よりも体脂肪率とBMIという指標に用心すべきです。
それはそうと、今更ですがあるある大辞典だったかな、テレビでもかなり話題になっていた食べ合わせダイエットに興味津々です。
私の場合、この頃流行のプチ断食で食べなかったりすると、腸の活動が活発になってストレスを調整しにくいので、あまり効果はないかも。
デトックス効果もあるガジュツ(紫ウコン)は、私のような産後の人にはうれしいですね。
けど希望がないと急激ににおかしが食べたくなります(笑)。
健康管理に留意して肥満解消して、叶姉妹さんのようになるのが目標です。
産後のダイエットトレーニングに適切なものにヨガがあります。ヨガは、骨格を整える効用があり、育児中のエクササイズ不足の解消にもなります。
くびれたウエストは良いスタイルを作る要点となります。ウエストを細くするには、ひねりのある運動と、有酸素運動です。
たとえば、電車や車を使わず、できれば自転車を使って移動することで、ポッチャリになりにくくなります。また高脂血症予防にも役立つという長所があります。
中年期の人は、背中バランスダイエットというのも体に良い選択でしょう。これは歪んだ背骨を矯正するダイエットで、背中の部分の筋肉も美麗に引き締まる効用もあります。
何kgのダンベルを買えば効果があるのかわからないひとは、余分に重過ぎても特長がないので、重さをコントロールできるのがいいでしょうね。
たまにエアロビクス1回で突然痩せたというかたがいますが、汗を本当にかくことで身体から余計に水分が出ただけで、体重計の数値ほどは体脂肪は落ちていません。
いずれにしても、体操は欠かせませんね。筋肉を落としてしまって食事を元に戻したら、本当に厄介なリバウンドになるから警戒です。
けど、希望と現実は違うからときどき挫折するのですけどね。手軽には思ったとおりにいかないのもダイエットです。
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