目標の体格
体の中で作られるアミノ酸分解物であるL-カルニチンは、脂の消費にキーポイントとなる物質です。
コエンザイムQ10は体内を活性化させ基礎代謝を向上させる効果があり、ファンケルなどで破格で売っています。
キャベツなどの野菜や玄米などの穀物はGI値が低いため、低インシュリン・ダイエットをするには重点となります。
ポッチャリの外見が嫌なかたは、揚げ物や缶コーヒーなどはできるだけやめてください。
毎日生活を便利にしてくれるスーパーですが、シェイプアップ中は行かないことだけでも、痩せるような気がしてきました。
3ヶ月前とかのダイエットでは急激に痩せようとして逆に2Kgも体重が増えてかなり後悔しました。
一時的に痩せるのは手軽かもしれませんね。しかし理想とする体重を生涯持続することこそがハードなのですよね。
昨晩に食べた焼き肉を後悔して、明後日は夕飯抜きにして栄養補助食品で頑張るとしようか。
最近のスーパーはカロリー表示などもされて、本当に便利だと今朝行ってみて気付きました。
ボクシングエクササイズはある程度続けていけば脂肪も落ちますし、なんといってもボディが魅力的に引き締まり、リバウンドの脱却にもつながります。
体の中に取り込まれた酸素が、ぜい肉と糖を分解・消費するため、有酸素運動はダイエットに効用があります。ウォーキングなどが代表的です。
体の中に多量のの筋肉があればそれだけ基礎代謝も高くなり、寝ている間の糖質の燃焼も増えるのです。
ハードなダイエット計画を立てて途中で保持出来なくなって余計にリバウンドしてしまうよりは、ゆっくりとでも着実にシェイプアップしていったほうが目標に近づくことでしょう。
背筋のしすぎで筋肉がつき、逆に太くなるかと昨日ジムに一緒に行った友達は配慮していましたが、過度な心配ですね。
個人的なノウハウを言うと、ときどきちょっと間食して罪悪感があるときは、外に出て走ったりすると相当すっきりします。
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