脂消費のコツ
空腹時の健康的な選択肢として、グレープフルーツ等の果物とサラダを食べて一食抜くというのも良い体型を維持しているかたの秘訣です。
ところで、カカオのポリフェノールにはぜい肉を消費する作用があるのでチョコレートでの減量がこの頃は流行ってますが、糖分と油脂の余計摂取には警戒です。
カリフラワーなどの野菜や玄米などの穀物はGI値が低いため、低インシュリン・ダイエットをするにはツボとなります。
糖尿病のリスクを考えて、体に良い食材とスポーツを日常的に心がけてください。
何kg痩せたということでなく、できればシェイプアップそのものを楽しむ方がよっぽど体にいいことだと私は思います。
毎日肥満解消をしているという意識を強く持って、朝食の食材や成分にも気を遣うようになり、健康的になったかも。
太りすぎになるのは嫌いなので痩せても外見をずっと維持できたらハッピーです。
それから、栄養不足や加工食品とかを余計に摂ることで体内の代謝が悪化しても太るらしいですよ。
産後のかたはしんどいエクササイズは禁物なので、インスパイリングエクササイズは女性向けで適切です。
アクアビクスというトレーニングは、水中でのエアロビクスで、泳ぐのが難儀なかたや、エアロビのような激しい体操はちょっとという方にもお勧めできます。
スロートレーニングを利用した減量の方法というのは、筋力トレーニングを通常よりも多量の時間をかけて行うことで、成長ホルモンを分泌させ脂燃焼をサポートする効用があります。
体が軟らかくなると痩せやすくなるという利点がありますので、減量の下準備としてヨガをやってみるのもいいでしょう。
先週土曜日にプールに行ったときは、60代くらいのひとや中年期のひとなど体力に自信のない人も多くアクアビクスをしていました。
たまにさぼってしまいますが、コアリズムをする習慣もキープしています。まだ半月くらいですが、腰周りに効果があるようで嬉しいです。
|