ポッチャリと食品
スキムミルクなどの乳製品は余計に補うようなことがなければ健康的な選択肢です。
解毒の効き目のある豆乳は高タンパクですが低油脂のため最近はアメリカでも評判になってきています。
ショウガなどは減量だけでなく抗酸化作用もあるので料理で積極的に補うようにしましょう。
しかしちょっとの油断でお腹周りとか脚のぜい肉がプヨプヨですからね。余計な脂肪は禁物です。
昔の友人はデブではなかったけど、しもぶくれ気味で、簡単にほっそりした顔になりたい!て言ってたなあ。
ダイエットコミュニティを見るのが近頃の日課ですかね。
無糖質のコーヒーで減量に成功したある友達は、 いまでもプロポーションを持続しています。
そういえば、どうせシェイプアップするなら楽しくてヘルシーなほうがうれしいですね。
日常的にできるノウハウですが、椅子に座るときは背もたれに持たれず、できれば背筋をのばして座ることをキープしたほうが筋量アップにつながり基礎代謝がアップします。
それはそうと、背中の箇所は自分では見ることができないので用心が必要です。しかし意外と年齢を感じる部位かもしれません。
巷などでも流行ですが、EMS(腹筋マシーン)を使っての体操は基礎代謝量を増やしエネルギーを消費しますのでメタボ予防にもいいです。
常にステップを踏んでいるボクササイズは脂肪消費量も多く、腕や足や脚の場所もよく使うので筋肉のエクササイズとしても良いでしょう。
踏み台昇降は、下半身のダイエットに効果があるエクササイズで、しかも有酸素運動なので、全身のスポーツにもなります。台を準備するだけですから簡単で経済的です。
でも体重の変化に配慮してみてみると、サイクリングはさぼらずに日ごろからやっていたほうがよかったと思えるのですけどね。
ちなみに、私の友人は肩幅が広くて困っているのですが、さすがに骨格まではダイエットでは無理でしょう。肩のぜい肉を落とせば少しはマシでしょうが。
メタボリック症候群だけにはなりたくないです。心臓病とか怖そうですからね。まあこれだけ体操していれば大丈夫だとは思いますが。
家に全身が映る鏡があるので、時々自分の肉体をチェックしています。痩せたい箇所の確認は肝要かな。
それはさておき主婦の人は、掃除や洗濯などは消費カロリーが高く、普段何気なくやっている家事でもダイエットになるというのはハッピーですね。
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