ゆっくりとダイエットしましょう
産後には食事制限による無理なシェイプアップは極力やらないほうが後々の外見維持には要です。
コンニャクは満腹感を与え、補うカロリーをコントロールする健康的な食材です。
五穀米などの穀物はOKですが、白米の量を調節するだけで徐々に体重を落としていけます。
それはそうとバランスのよい体にいい食事を心がけ、なるべく薄味、低油脂の食事を手作りすると内臓脂肪症候群改善に有効です。
とても大切なことなのですが、目標のダイエットはそもそも食習慣の改善ではないかといろんなレビューを見て気付きました。
でも過度なシェイプアップってお金がかかるだけかも。
仲間の先輩には、おからクッキーで半月で12キロ落ちたというひともいます。
3ヶ月後は大根とグレープフルーツのサラダでマイナス3キロを目標としています。
それはさておきほうれん草などのたくさんの野菜を入れた栄養価の高い野菜スープを飲んで体質改善すれば、脂が落ち、太りにくくなります。 料理も簡単なので嬉しいです。
メタボリックの予防をかねてジョギングをしたりバランスボールで体操したりというのが、有酸素運動としてベストと言えます。
かなり手軽だけど結構効果があるのが、足上げダイエットです。方法ですが、イスに座って両足を軽く上げ、腹筋を鍛えるというスポーツです。
ダンベルは、シェイプアップをサポートします。2本のダンベルでいつでもどこでも容易にできるのが重点です。
体操をするとき突然体を動かしても怪我の元になってしまいますので、エクササイズの前にはしっかりストレッチ等の準備運動をするようにして下さい。
ボクササイズはジョギングを行うよりも消費カロリーが高いのでダイエットにも適切で、部分のダイエットと言うよりは体全体のダイエットとなります。
家に全身が映る鏡があるので、時折自分のからだをチェックしています。痩せたい箇所の確認は大切かな。
内臓脂肪症候群だけにはなりたくないです。脳卒中とか怖そうですからね。まあこれだけ体操していれば大丈夫だとは思いますが。
それはさておき、運動した後のケアは大丈夫ですか?いっぱい油脂や糖分を燃焼してビタミン不足にならないように、サプリメントも併用しましょう。
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