トレーニングは思春期のひとにも大事
クエン酸は、疲労物質の乳酸をコントロールする働きがあり、基礎代謝量をキープする大切な働きがあります。
トマトなどの野菜や発芽玄米などの穀物はGI値が低いため、低インシュリン・ダイエットをするにはキーポイントとなります。
それからバランスのよいヘルシーな食事を心がけ、なるべく薄味、低脂肪の食事を手作りすると内臓脂肪症候群改善に有効です。
カプサイシンは唐辛子の辛味成分であり、有酸素系トレーニングと併用することで、高い脂肪燃焼効果が期待できます。
私は風邪をあまりひかないので、腸とかの消化器の働きがいいのかもしれません。
間食、特に夕食後の間食は全て身体の中にぜい肉として蓄積されるぐらいに日ごろから思っていたほうがいいと思います。
ところで、今日はヴァームを飲んで運動してかなり汗が出てハッピーです。
私の仲間は体型がかなりよくても、体質改善とか健康目的で食べものには留意して食べ合わせダイエットしているんです。
8ヶ月後はブロッコリーとバナナのサラダでマイナス3キロを希望としています。
ウォーキングダイエットは手軽ですがそれでもきついので続けられないというひとは、iPodや万歩計などのグッズを携帯することがコツです。
日常的にどこかにできるだけ出歩くようにするのもよいでしょう。
身体の中に多量のの筋肉があればそれだけ基礎代謝も高くなり、寝ている間の糖分の消費も増えるのです。
先週金曜日にプールに行ったときは、60代くらいの方や中年期のかたなど体力に自信のないかたも多くアクアビクスをしていました。
ポッチャリになりにくいカラダを作りたいかたは無酸素運動ですね。筋肉がアップされるので最初は体重は減りませんが体脂肪は減っていきます。
ただ容易に脚を細くするだけでなく、美しい脚にしたいのなら筋トレを中心としたトレーニングも忘れてはいけませんよ。
だけど、痩身には終わりは無いですね。ある意味、一生体操と体にいい食事の継続が高血圧をはじめとした生活習慣病の予防にもつながるので毎日心がけたいものです。
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