デブと食材
アスパラなどの野菜や五穀米などの穀物はGI値が低いため、低インシュリン・ダイエットをするにはかなめとなります。
なるべく間食には注意し、キャベツなどの野菜を多くの量に摂ると糖尿病の予防にもなります。
炭水化物を過剰に補うのは肥満になりやすいので量を減らし、夕食を控えめにするのがキーポイントです。
ダイエットのかなめは糖分を微量の量にして大事な栄養分をたくさんの量とるようにすることです。
現在多量の水を補うするようにしています。空腹感も解消できるし、ドロドロ血液にも効くらしいですよ。
私の場合、今話題のプチ断食で食べなかったりすると、胃腸の活動が活発になってストレスを抑制しにくいので、あまり効能はないかも。
晩ごはん後にたまにりんごを食べるのですが、それがシェイプアップ効果にもなっているのかな。
そういえば、筋力トレーニングは正しいフォームで少しずつ行わないと筋肉を痛めたり、筋肉を効果的に鍛えることができなかったりするので、正しいフォームをキープして行うのがポイントです。
産後のダイエット運動にピッタリなものにヨガがあります。ヨガは、骨格を整える効用があり、育児中のエクササイズ不足の解消にもなります。
肉体を動かすと良いと言いますが、カロリー消費も大事ですが、ボディの正常化という見えない部分の効果も必須です。
骨盤ダイエットは、骨盤のゆがみを解消し正しい位置に戻すためのトレーニングで、からだに負担をかけずに実践できるし体型の良くなるので理想的です。
ちなみに、ちょっとした運動ではなかなか体脂肪が落ちないのですよね、下半身は。流行の細いズボンがスッと入るような美麗な脚がうらやましいです。
結局運動なんか脂分の消費が出来ればなんでもいいのですが、いきなり余計に大変なエクササイズして嫌になるってこともありますから注意も必要ですね。
要点は、痩身で成功して体から体脂肪重が落ちたら、もう少しトレーニングを継続して筋肉をつけるといいですよ。太りすぎになりにくくなります。
たまに忙しい時には、多量の時間のかかる有酸素体操ではなく、短時間で終わる腹筋などの筋トレをするようにしています。
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